取り扱いブランド

ヤマシゲサイクルで厳選したブランドを取扱いしております。昭和22年から行っている自転車屋なのでいろいろなブランドのバイクを取扱いしております。
マニアックなブランドも取り扱いが多いので大きいブランドだけなく手作りしているブランドも扱いがありますので詳しくはスタッフまでお尋ねください。こんなの欲しいだけも伝わる場合もあります。

SPECIALIZED

世界最高峰のブランドでスポーツバイク店を作った時から取扱いしております。バイクの進化には驚きを感じております。
1974年に、マイク・シンヤードにより設立。「大学卒業後にも自転車に関わる仕事がしたい」そう思っていた創業社長マイク・シンヤードは、当時乗っていたフォルクスワスを1500ドルで売却。それを資金にサイクリング文化発祥の地であるヨーロッパ縦断旅行に出発した。そこで偶然チネリの創始者チーノ・チネリと会うチャンスを得てアメリカへの輸入権を獲得。創業当時は自宅だったトレーラーハウスを倉庫に利用し、自転車の荷台にパーツを積み込みバイクショップに納品する日々を送っていたという。http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10032246326.html

S-Worksこんなライダーにぴったり

あなたは、コーヒーを淹れるときにコーヒー豆をカーボンファイバー製のはかりで計りますか?自分が使う歯ブラシを説明するのに、「独自技術の」とか「ねじれ剛性」といった言葉を使いがちですか?同僚と階段を上るとき、相手に気づかれないように競争したりしていませんか?もし答えがイエスなら、あなたはいい仲間に恵まれています。S-Worksは私たちが最高の力を注いで作った、頂点に立つ製品です。コストを惜しまず、どんな理想も曖昧なまま終わらせず、どんなに極端なデザインでも真剣に考える。いつだったか、経理部の担当者が私たちのところへ来て、S-Works開発費を抑えるべきだと言いましたが、彼は目のまわりにあざを作って上階にある自分の部署に戻っていきました。もちろん、私たちだって経理の人々に恨みがあるわけではありません。彼らもまた私たちの最高の顧客ですから。しかしそれ以上に重要なのは、S-Worksがイノベーションとデザインの限界を追求する製品だということです。S-Worksは常にベストでなければなりません。なにしろ私たちの研究開発チームにはマーク・カヴェンディッシュやクレイグ"クロウィ"アレクサンダーやクリストフ・サウザーのようなライダーが参加していますから、ハードルの高さは尋常ではありません。なによりも、S-Worksはベンチマークなのです。最高であるか、ボツになるか、どちらかです。私たちは一心不乱にS-Worksに専心しています。偏執狂と紙一重と言う人さえいるほどです。でも私たちは別に気分を害したりしません。たぶんそんなことを言うのは、私たちに一発食らって階段の上へ追いやられるタイプの人たちでしょうからね。

Cannondale
東海地区唯一のパートナーストアーです。東海3県では当店だけがパートナーストアーで展示も厳選したものが並んでおります。

キャノンデール:Cannondale Bicycle Corporation )は1971年に創業されたアメリカ合衆国自転車メーカーであり、社名はコネチカット州の駅の名前から採ったものである。 高品質で高性能のアルミ自転車を開発・製造するメーカーとして強みを持つメーカーであり、フレーム以外にも自転車部品、サイクルウェアなどの自転車関連商品も製造販売している。これらはそれぞれ業界で新たな製品カテゴリーを切り開いてきた。http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10032246559.html

 

Giant ジャイアント

手頃な価格帯の製品に強みを持つ同社であるが、Tig溶接のアルミフレームやカーボンフレームの製造に関しては世界屈指の技術力を持つ。高度に機械化された生産ラインは同社の最大の特徴で、低価格高品質な製品の製造を可能にしている。スローピングフレームと呼ばれる極端にトップチューブの傾いたフレーム設計は同社が開発した技術で、これは世界的に普及し、他社からも多くのスローピングフレームが発売されている。

http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10085992669.html

PINARELLO ピナレロ

一目でわかるバイクです。見た目だけでなく左右非対称などピナレロ独自の手法でバイクを作り出します。

ピナレロは現状を常に疑問視し、一貫して新しい考えでチャレンジして問題を解決し、ロードバイク(今ではMTBも)のレベルを引き上げる努力をしています。我々はすべてが始まったのと同じ場所で夢を見て、計画をして、テストしております。
http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10085992625.html

COLNAGO コルナゴ
店長も大好きなブランドでロードバイクの王様的なイタリアンブランドです。

エルネスト・コルナゴは今年で満82歳。15歳の時にレースで初勝利し小柄な体格ながら持って生まれた才能で将来を有望視されるが、20歳になる目前のレースで左足を骨折。この時点で早くも選手生活にピリオドを打つこととなる。『無我夢中に働き、8時間労働の時代に連日16時間も働いた。要するに起きている間中はほぼ仕事をしていた。』オフィスでは朝誰よりも早く出てそして一番遅くまで仕事をする。選手生活を断念しフレームの製造に携わり60年を経った今でもその姿勢は変わらない。バイクをプロチームに供給し続け、そのレースにかけるひたむきな思いがこれまで多くの優秀なチャンピオンを輩出してきた。
http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10085992615.html

SCOTT スコット

スイスに本部を総合ブランドです。

SCOTTが、サイクリングの歴史で最も著しいプロダクト・イノベーションのうちの1つであるエアロ・ロード・ハンドルバーを導入しました。
このエアロバーは、アメリカのグレッグ・レモンによって1989年のツール・ド・フランスで彼の勝利の為に戦略的に利用されました。

1991年には、ユニショック・サスペンションを備えたマウンテンバイクの生産を始めました。
http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10085989144.html

ビアンキ
1885年、エドワルド・ビアンキにより創業されたイタリアの自転車ブランド。1895年マルゲリータ女王の依頼により初の女性用自転車を製作。ブランドカラーのチェレステ(イタリア語で天空の意)は女王の瞳の色が由来ともいわれている。1899年に国際的なレースで初めて優勝して以来、世界の名だたるレースで成功を収めており、ロードバイクのみならず、マウンテンバイクやシティサイクルなども幅広く展開する。
http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10010156499.html

BMC スイス

BMCは、アメリカ人ボブ・ビゲロー氏が1986年、ラレーブランドの自転車を組み立て、卸売販売するために設立したのがその歴史のはじまりでした。そして1995年、ラレーブランドのライセンスが失われると同時に、自転車のマニュファクチュアリングカンパニーとして新たにBMCブランドを生み出します。
ブランド設立当初は苦難の連続でしたが、2001年に現在の所有者アンディ・リースがBMCを完全買収し、新しい方向性を与えます。エンジニアリング、設計、マーケティング、全てに一貫した企業理念として「スタイル、パッション、プレシジョン」を掲げ、これが転換の礎となったのです。

http://ameblo.jp/yamashige5178/theme-10060565619.html

ANCHOR ジャパンブランド
ジャパンブランドはいろいろいいこといっぱいです。カラーオーダーもできますのでオリジナルカラーでぬれます。

日本人は日本ブランドにこだわる方にはおすすめです。ジャパン最高峰ブランドです。

エディ・メルクスは、ツール・ド・フランス総合優勝5回、ジロ・デ・イタリア総合優勝5回、ブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝1回と、3つのグランツールすべてを制覇。そのうちの1970・72・74年にはツールとジロの両方を制する「ダブルツール」を成し遂げている。
ツールにおけるステージ優勝は通算34勝にのぼり、マイヨジョーヌ着用日数96日、1つのツールで8回のステージ優勝という記録は、今後も破られることはないだろうと言われている。エディはグランツールだけでなく、ワンデイレースでも打倒不可能な存在だった。メジャークラシックのミラノ〜サンレモを7回、リエージュ〜バストーニュ〜リエージュを5回制し、1シーズン54勝というシーズン最多勝記録も残した。そして、世界チャンピオンを決める世界選手権ロードレースも4回制している。
16年間の現役時代に通算525勝という、とてつもない記録を残した“史上最強のレーサー”エディ・メルクス。そのあまりの強さから、カンニバル(The Cannibal=人食い人種)と呼ばれていたことはあまりにも有名だ。


女性の方へ

スポーツバイクを始めるにあたり心配なこと多いと思います。当店ではその心配なことをすべて受け止める用意をしております。

乗り方・扱い方・点検整備などすべてお任せください。

1人でも参加できるイベントも行っております。スタッフが同行して乗り方レクチャーもします。当店のイベントでは初めての女性の方が楽しめるようにカフェによったりパン屋さんライドしたりと色々行っております。

気軽にご来店ください。

ミニベロ&旅用バイク

BRUNO

1980年代にスイスを代表するシクロクロス・ロード選手だったBRUNO氏引退後、数々の有名ブランドの自転車開発に携わり、その経験をもとに立ち上げたオリジナルブランド” BRUNO(ブルーノ)”ほぼ在庫あります。 
三重県・岐阜県の方でブルーノお探しの方は当店が一番近いので本当によく御来店いただけております。展示台数も多いので是非御来店お待ちしております

最高のペダリング効率を求めつづけるリーディングカンパニー。

あなたの力を最大限発揮する、画期的なチェーンリングを開発ROTORは、スペイン・マドリードを拠点に、高度な切削技術と産学共同で進める技術開発が融合したバイクコンポーネントブランド。ペダリングの円運動メカニズムを解析して考えだされた Q-RINGSをはじめ、パワークランクなどあります。自転車を速く走らせるために、各社が日々熾烈な開発をつづけているブランドです。

 OAKLEY オークリー

サングラス世界トップブランドをおすすめしております。一度はオークリーをかけてみたい方も多いはずです。当店ではサングラスはオークリーをおすすめしております。安心で安全でなおかつ目にやさしいので長時間かけても頭が痛くなったりめまいが起きたりしにくいのが特徴でもあります。スタッフ全員サングラスはオークリーですよ。http://jp.oakley.com/ja/

MAVIC 

ホールだけでなくシューズやウェアにもありトータルコーディネート出来る数すくないパーツブランドの一つです。

当店ではホールをおもに販売しておりましたが2014年に出たシューズがあまりによくついに店頭にお目見えしてしまいました。
それに加えてウェアの展開も始めました。またちょうどいいウェアが多くお客様がこれならいいね!!と言っていただけるウェアが多いです。当店ではこれぞいうものしか並んでいませんのですべての商品があるわけでないので目の肥えたお客様にも唸っていただけると思います。
ホイールのキシリウムは絶品だと思まいます。ホイールお考えの方は是非キシリウムをおすすめですので見に来てみてください。
実はホイールだってどこで買っても同じでないことをご説明します。

http://ameblo.jp/yamashige5178/entry-11998012637.html

GIRO
シューズもヘルメットもGIROならではのパーツブランドです。
紐靴お考えの方は是非どうぞ。

カペルミュール・リオン
コラボ商品もあり当店でNo1ブランドになります。

BEMME イタリア製ウェア

1978年イタリア北部にて創業のサイクルウェアブランド。30年以上もの間、歴代の有名ロードレースチーム・選手にウェアを供給し絶大なる信頼を得ている。
現役レーサー、テストライダー、服飾デザイナーなどから構成されるビエンメのリサーチ&ディベロップメントチームは、常に洗練されたデザインと革新的機能を兼ね備えたサイクルウェアをリリースし続けており、本場ヨーロッパでも大変人気のあるブランドである。
また、多くのメーカーがアジアなど他国に生産拠点を移す中、全ての商品をイタリア本国の自社工場で生産する稀有なメーカーでもある。

ribelo イギリス

ちょっと見ないウェアブランドですがとっても質がいいです。